2026年05月14日 [Default]
娘の成人に思うこと@
娘の成人に思うこと@
STEPを学び始めたとき3歳だった長女が18歳になりました。
自身の生きづらさから、娘たちには私みたいになってほしくないと思い、
子育ての軸も欲しくて受講したのがきっかけです。
娘が幼稚園の頃は、点々つきのお母さんが大多数で、STEPのやり方をどこまで貫けば良いのか?など
葛藤しながらも、とにかく無我夢中で実践する日々でした。
当時の私は、人の目が気になる、目立ちたくない、自分に自信がない、自分の感情がどこから来ているかが分からない(急にイライラしてもなぜなのかが分からない)など、自己肯定感がとても低かったです。
嘘みたいですが、赤い服が着れなかったのです。
赤い服を着れる人=自分に自信がある人と
当時は思っていました(笑)
STEPを受け始めた時も、自分の思ったことを人に話すこと自体初めてでとても緊張したし、このエピソードを話したらほかの受講生さんにどう思われるかな?と
発言するのに勇気を必要としました。
STEP学習会は、絶対に否定されない安心な場所と分かってからは少しずつ自分の気づきを発言できるようになりました。
あぁ、長くなりそうです(笑)
続きは次回にします。楽しみにお待ちいただけたら幸いです。
STEPを学び始めたとき3歳だった長女が18歳になりました。
自身の生きづらさから、娘たちには私みたいになってほしくないと思い、
子育ての軸も欲しくて受講したのがきっかけです。
娘が幼稚園の頃は、点々つきのお母さんが大多数で、STEPのやり方をどこまで貫けば良いのか?など
葛藤しながらも、とにかく無我夢中で実践する日々でした。
当時の私は、人の目が気になる、目立ちたくない、自分に自信がない、自分の感情がどこから来ているかが分からない(急にイライラしてもなぜなのかが分からない)など、自己肯定感がとても低かったです。
嘘みたいですが、赤い服が着れなかったのです。
赤い服を着れる人=自分に自信がある人と
当時は思っていました(笑)
STEPを受け始めた時も、自分の思ったことを人に話すこと自体初めてでとても緊張したし、このエピソードを話したらほかの受講生さんにどう思われるかな?と
発言するのに勇気を必要としました。
STEP学習会は、絶対に否定されない安心な場所と分かってからは少しずつ自分の気づきを発言できるようになりました。
あぁ、長くなりそうです(笑)
続きは次回にします。楽しみにお待ちいただけたら幸いです。


